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OC0029  31 日本 1930年代 和骨董WA-COTTOO 大正ロマンTAISHO-ROMANスタイル オフィスチェア

Lot16-9_0430
和骨董WA-COTTOO 大正ロマンTAISHO-ROMANスタイル オフィスチェア

サイズ 幅 360mm  奥行 430mm  高さ 610mm  座面高 410mm  座面奥行 310mm  座枠高 385mm  
※ 詳しいサイズは、こちら

アンティーク家具・照明の専門店「デニム アンティーク ファニチャー」へようこそ!当店ではチェアやテーブル、キャビネットなどのイギリス(英国)アンティーク家具やランプ、シャンデリアなどのフランスアンティーク照明を低価格と安心品質で全国へお届けしております。

Outline/商品の概要(仕入担当者からのコメント)

デニムの和骨董企画パートⅡ、大正ロマンTAISHO-ROMAN編の商品です。

こちらは骨董ファンのお客様より入手しましたメイドインジャパンのデスクチェアです。
昭和初期から中期のものということで入荷してきました。
今から半世紀ほど前に作られたもの、ということになります。

こちらのような「回転椅子」がヨーロッパで流行し始めたのは19世紀末から20世紀初めごろ。

日本でいえば明治末期から大正にかけてでしょうか。
確かに「昭和レトロ」というよりも「大正ロマン」といった感じですね。

しかしながら、実際にこのようなモダンな回転椅子が日本の庶民の間にまで普及したのは、
昭和の初めから中期にかけて。

つまり当時の日本は、「家具の流行」(「文化」と言い換えても良いかもしれません。)が
時代の先端から20年くらい遅れていた、ということなのでしょうね。

ちなみに、1980年代から90年代、
中国は(国民の生活水準が)「20年くらい前の日本」程度と言われていました。

今では、世界第二の経済大国として、当時とは比べ物にならないくらい、豊かに発展していますが、
今から100年ほど前には、ちょうど、20年くらい前の日本人が中国を見ているように、
西洋人たちの目には、日本の文化が遅れているように映ったのではないかと思います。

正直なところ、筆者も認めざるを得ませんでした。
当時の日本の木工家具は、世界的に見て遅れていた、と。

そもそも、日本は「置き家具」をあまり置かない生活文化だったこともあると思いますが、
ヨーロッパには数百年前の家具がゴロゴロと残っているのに対し、
日本にはどれほどの骨董家具が残っているでしょう。

一部の収納家具、例えば桐箪笥などは世界的にも知られていて、大切に保存されていたりもしますが、
例えば「ちゃぶ台」。

ちゃぶ台はそれほど古い歴史を持つものではなく、明治終わりごろから作られたもののようですが、
国民的な家具だったわりに、古いちゃぶ台はほとんど残っていないと思いませんか?

今、古道具屋さんで見かけるちゃぶ台は、ほとんどがせいぜい戦後間もない時期のもの。
比較的新しいものが多いです。

その理由としては、まあ、いろいろ不可避な状況もあったものとは思いますが、
最大の理由は・・残しておくに値しなかった、ということだったのではないでしょうか。

要するに、壊れるまで使い続け、壊れたらしかたなく捨てる、というある意味では日本の美徳観ですが、
だからそもそも、それほど手間暇かけて作らない、という日本的な合理思考が、
永く残せない日本のちゃぶ台を多く生み出してしまったのではないかと思います。

実際、デニムが見てきたちゃぶ台も、その多くが家を作るついでに
大工さんが作っているようなちゃぶ台が多く、素材には柔らかい針葉樹が主に使われ、
直して使い続ける、ということを考えて設計していないので、
これを直すくらいなら新しく買った方が良い、と多くの方が苦渋の決断を下す如く、
デニムでも修理を断念してしまうことも多々ありました。

しかしケヤキやカシ、ミズナラやスギなどで作られた、数少ない優良な純・日本家具は後世まで残すべき。
どんなことがあっても再生し、後世にまで伝えなければなりません。

こちらのような回転椅子もしかり。
見てください、こちらのドクターチェアを。

1世紀近くは経過しているというのに、全く変形を見せない素材と、
そのバランスの良いデザイン、そしてプロポーション。
実に素晴らしいです。

クッション内部に使われていた座枠も、見えないのに、非常に良い材料が使われていましたので、
表に出して見せる仕様に、デニムでカスタマイズさせていただきました。

こうしておけば、特殊な「土手」を作れる専門の椅子張り職人さんでなければ直せなかったシート構造も、
現代の一般的な椅子張りやさんでも直せるようになります。
メンテナンス性は格段に良くなりますので、おそらく、どちらの家具やさんでも
椅子の張替えくらいはできることでしょう。

もちろん、フレーム構造は変えていませんので、元の張りぐるみ式の座面に戻そうと思えば戻すことができます。
そうして時代に合わせ、見事に再生された日本のかつてのオフィスチェア。

昭和の中期、と言えは半世紀ほど前ですから1940~50年代です。
このころのアメリカの、ヴィンテージオフィスチェアと比べてみてください。

全く遜色なく、既に同等、いやつくりのきめの細かさでは勝っているのではないかと思います。

もちろん、量産品の回転軸などの金物には追い付いていない部分もありますが、
明治以来、工業化を進めてきた日本のモノづくりは、
いよいよ世界レベルにまで達してきたことを示しているようです。

昭和レトロ、いや大正ロマンスタイルといった方が正しいでしょう、
こちらの素敵な日本式オフィスチェア。

まさに、ワールドプレミアムチェア=「無銘の名作椅子」と呼んでも、
どなたも、全く意義はありませんよね・・。

(Buyer/YM)

和骨董WA-COTTOO 大正ロマンTAISHO-ROMANスタイル オフィスチェア

Condition/商品の状態(修理担当職人からのコメント)

レトロな回転椅子が入荷してまいりました。
昭和初期から病院などでよく見られたタイプと言うことです。

ところで個人的な話で恐縮ですが、筆者の母は長らく診療所に勤務しておりました。
実際、このタイプの椅子が使用されていたのか聞いてみたところ、
「使っていたが、藁やらなんやら詰まっていて汚い」と言うことで、
年号が平成に改まったころにビシバシ処分した、とのことです。

まぁ、普通はそうなりますよね。
汚なくて見た目が悪くなってしまったり、がたついて危険な椅子など、
直し手もいない、直せても買った方が安い、となれば、
それはもう捨てられるしかありません。

制作年代が同じでも、書画や陶器などのいわば
価値がわかりやすい骨董品であれば扱いもまた違ったでしょうに。

日本において、椅子を直して使う、という習慣がないと言う良い例かもしれません。

本来ならば、先人たちが作った優良な家具は残しておくべきなんだと思いますが、
そういう風土がないことで、日本独自の伝承が途絶えてしまうことは、
何かちょっと、寂しさを感じてしまいますね。

さて、入荷時のコンディションですが、
シートは黒ずんで、やはりなかなかに年季の入った姿でした。



多くの椅子が直されずに廃棄された中で、処分されずにデニムに巡ってきたというのは、
幸運な椅子と言えるかもしれません。

直して使い続ける意識は当時も希薄だったかもしれませんが、
構造的には何度も再生が可能な構造で設計されています。
復元にしっかり時間をかけて取り組めば、再び活躍できるはずのお品と思われました。

張り替えを含め、メンテナンスのフルコースを行います。

座面について、全体に黒ずんではいましたが基礎部分はしっかりしているようです。

張り替えは決定ですが、その他は中の様子を確認してから臨機応変に対応していくことにいたします。
それではとにかく、シートの表張り(一番表側に張ってある布)を剥がしてみます。

中にはクッション材として藁や芝などが詰められていました。




クッションの形を整える「土手」と呼ばれる部分はしっかりとしていました。
スプリングも今でもきちんと収まっています。
この椅子を張った職人さんは確かな腕の持ち主ですね。

しかしスプリングを支える力布が経年劣化のため、
近い将来に千切れてしまうことが予想される状態です。
土手など、全て取り払わなければ力布を交換出来ない構造になっており、
非常に惜しいですが全て外すことにいたしました。

それに伴い、仕様の変更を試みることにいたします。
元通りの仕様にすると、次に修復する場合、できる椅子張りやさんが限られてしまいますので。

張り方は底面まで張地を巻いてしまう日本式ではなく、座面上で見切る西洋式にいたします。
こちらの仕様にしておけば、将来的にも、どの椅子張り屋さんでも張り替えが可能で安心ですし、
日本式が可能な椅子張りやさんでしたら、オリジナルの状態に戻すことも不可能ではありません。

また、なにより現代的な感覚で見ると西洋式の方がスタイリッシュでカッコイイ。

修復の世界ではオリジナルの仕様を保存する事をとにかく第一に、という空気もあり、
仕様などの変更はためらわれがちです。

しかしこちらはやはり、アンティークといえども、使っていただくための実用家具です。
まずは、お客様に気に入っていただき、そして使ってもらえる家具でなければ直す意味がありません。

さらに見た目が現代のインテリアにマッチし、将来のメンテナンスがイージーであること。
デニムでは修復の基本コンセプトをそのように考えています。

まず修復作業は構造補修から。
座面の復元にかかる前にフレームのメンテを済ませてしまいます。

締め直しはいつも通りしっかりと行い、接合部を強化します。
素材はオークの無垢材ですので、
フレーム自体は長く安心してお使いいただける強度が出たかと思います。

ただしここで一つ問題が発生します。
背もたれと座枠の接合部がやや強度的に弱いと思われたのです。

接合自体はほぞ組でしっかりとしたものですが、デザイン性を優先した設計のためと思いますが、
背と座の接合位置が、座枠の後ろ端ぎりぎりのところになっているのです。

確かに見た目はこの位置が良いのでしょうけど、このままハードに使用され続けていると、
いずれ弱いところから割れてくることが予想されました。

もちろんあくまで可能性の話ですので、普通に使う分には、
これまで問題なかったようですので、これからも問題はないのかもしれませんが、
やはり、古いものですので、補強しておくに越したことはないです。

逆に割れてしまってからでは、補強しても強度が出なくなってしまいますので、
やるなら今しかありません。

ということで、背面側に補強のスチール金具を3点設置させていただきました。
これで強度に対する不安は解消されました。
見た目も真新しい金具を多少ニスで汚すなどして、なじませるように細工はしていますので
それほど大きく雰囲気を壊すものではないと思います。
※下記エキストラフォトご参照。

ただ飾り椅子用途で使用したいなど、見た目に純粋にこだわられたい場合には、
金具はドライバー1本で簡単に外すことができますし、ねじ穴もきれいに消せますので、
必要な場合には、外す旨お申し付けください。
※無償対応です。

さて、その他、スチール製の回転軸も幸いダメージはありませんでした。
ここが傷んでいると厄介なのですが、昇降機能には全く問題ありません。
右回りで伸びていき、左回りで降りていきます。

ただ、もともとのものか、目いっぱい伸ばすと、ゆらつきが出るので、
伸ばすのは実用的には数センチ程度、ほどほどでご利用された方がよろしいかと思います。

汚れを磨き上げたのち、オイルメンテをして動きを良くしています。
同時にクリーニングも欠かしません。
「CR0248 アンクルビル オールメタルポリッシュ」で仕上げます。



一通り構造補修を終えたあとはクリーニング。
積年の汚れを落とすべく、ひっくり返して脚の裏までお掃除いたします。

その後は塗装前の下準備。
かさついた木部はサンディングで木肌を整えます。

また、張り仕様を変えることで、布で覆われる面積が狭まり、座枠の側面が露出します。
隠れていた側面は鑑賞されることを想定していないので荒れておりました。
座面の底面、垂直面はあらたに表に出してもよいレベルまで磨き上げて整えておきます。

そのほか、かさついた木肌にはオイル仕上げ用オイルで油分を補充します。
仕上げに天然素材由来のシェラックニスでつやを上げました。
木質感を活かした落ち着いた、品のある艶になったかと思います。



きれい目ながらも、アンティークらしい雰囲気を失ってはおりません。

いよいよ座面張りに取りかかります。
まずは基礎となるウェビングテープを張り、
その上に麻布、硬質、軟質の二種のウレタン素材を重ねてゆき、下張りで形を整えます。

表張りに使うのは高級感のある本革とします。
ヘビーにご愛用される椅子でしょうし、耐久性が要になりますからね。

張地はソファクラスに使うステアハイドのソフトレザー、
「FB0165 本革(濃茶) ニュースムースJ3-635 」です。
仕上げに共生地のパイピング使いと鋲で端部を処理し、アクセントとします。

ダークなブラウンレザーが、味のあるダークオークのフレームカラーにぴったり。
見た目も狙い通り現代風で、スッキリと引き締まり、かっこいい仕上がりになったかと思います。
もちろん張り上げにはなかなかに手間はかかりますが、基本的にどちらの椅子張りやさんでも対応可能な仕様です。

まだまだ真新しい、ちょっとよそよそしげな革なので、
これから日々お使いいただく中で「味」を深めていっていただければと思います。

後は組み上げて完成です。
デニムが精魂込めた会心の一作です。

お届け前には天然密蝋ワックスでさらに磨きをかけてのお渡しとなります。

納得の仕上がりです。
自信をもってお奨めさせていただきます。

(Restorer/MJ)

和骨董WA-COTTOO 大正ロマンTAISHO-ROMANスタイル オフィスチェア

Impression/当店の評価(お客様担当からのコメント)

日本が世界に誇れるメイドインジャパンのチェアです。

レトロな雰囲気に、長く耐久性に優れるジェニンレザー(本革)も、本物にふさわしいマッチングです。

洋の東西、時代の新旧を問わずインテリアに溶け込む雰囲気、
コンパクトでデスクチェアなどとしてのユーティリティ性の高さも強く評価できるポイントです!

材も良く、作りも良く、(メンテも良く・・自画自賛。)
いずれ高い評価を得ることになるチェアではないでしょうか。

“ヘリテイジ”(遺産)と呼ぶにふさわしい、「無銘の名作椅子」で、
かつ、日本人の心「大和魂」が正統に受け継がれた、本当に希少なお品だと思います。

アンティーク調ではなく本物をお求めの方、
この椅子を、そしてこの椅子のもつ「歴史」を次代へ引き継いで行っていただけるオーナー、
大募集いたします!

(Sales/TJ)

★EXTRA PHOTO

和骨董WA-COTTOO 大正ロマンTAISHO-ROMANスタイル オフィスチェア

 

和骨董WA-COTTOO 大正ロマンTAISHO-ROMANスタイル オフィスチェア

 

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スペック表

※各項目の文字をクリックするとその項目の説明ページにジャンプします。

商品基本情報
品名 和骨董WA-COTTOO 大正ロマンTAISHO-ROMANスタイル オフィスチェア
品番
OC0029
管理番号Lot16-9_0430
販売価格(税込) 43,200 円 在庫数 0
サイズ 幅 360mm  奥行 430mm  高さ 610mm  座面高 410mm  座面奥行 310mm  座枠高 385mm  
※回転機構につきましては、昔ながらの、座面を回すだけで昇降が出来るタイプとなっております。
※サイズは最小値を記載しています。
※最大のサイズは、高さ700mm、座面高490mmです。
送料ランク・重量 Aランク   送料目安:3,190円~4,290円 (沖縄 5,720円)  らくらく家財宅急便による配送になります。
※ 同梱可能な複数商品の送料はご注文後に別途お見積りをご提示いたします。  
商品分類 クラス
デザイン
ユース
ランク
カテゴリ 椅子/Chair  >  オフィスチェア/デスクチェア
商品プロフィール
原産国 日本 年代1930年代
メーカー デザイナー
主要素材
主要素材の材質
主要素材の等級
商品の無垢率
カラー
塗装・仕上げステイン・ニス・ワックス仕上げ
その他素材
その他の素材のカラー
メンテナンス状況
コンディション 傷の程度
目立つ傷
交換・改造
実用性
商品プロフィール
原産国 日本 年代1930年代
メーカー デザイナー
主要素材マホガニー
主要素材の材質無垢材
主要素材の等級1級
商品の無垢率90%以上
カラーダーク系
塗装・仕上げ
その他素材
その他の素材のカラー茶系
メンテナンス状況フルメンテナンス
コンディション 傷の程度少ない
目立つ傷少ない
交換・改造あり
実用性あり
商品評価
デニムの総合評価
商品評価
デニムの総合評価

ご購入・お問い合わせ・入荷予約

椅子/Chair  >  オフィスチェア/デスクチェア

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品番
OC0029
和骨董WA-COTTOO 大正ロマンTAISHO-ROMANスタイル オフィスチェア
品名

和骨董WA-COTTOO 大正ロマンTAISHO-ROMANスタイル オフィスチェア

販売価格(税込) 43,200 円
通常価格 42,000 円
   
ポイント 411 Pt
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